昨日は真壁から笠間稲荷神社まで足を伸ばした。
大昔に参拝したことがあるように思うが、記憶に残っていない。
神社は想像したよりもコンパクトだった。
鳥居をくぐると、拝殿が目の前に現れる。
こちらは「東門」。
「胡桃下稲荷」(くるみがしたいなり)の額が
桜門の裏に掲げられている。
昔、ここに胡桃の密林があり、
そこに稲荷大神さまがお祀りされていたことが由来とのこと。
黄金のポスト。
参道前の商店のガラスケースに飾られていた。
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